萌え10

うしげんさん からネタ振りがあったのでやってみますw ( 極私的「オールタイム ベスト萌キャラ」、こ と「萌え10」 )
何の条件もないと際限なく出ちゃうので、節目になったような作品を中心にちょろちょろと。
ルウリィ(スプーンおばさん)
記憶にあるアニメで一番古いモノの1つがこれ。で、記憶にあるキャラで、今で言う萌えの感情を抱いたのは一番最初がこの子……だと思うw
妖精さん、なのよね? ふとした時にキッズステーションとかでやってたりするので、見たらやっぱりちょうカワイイ。
自分のマフラー萌えみたいなのの原点なのかなーと思ったけど、ホントにそうかはわからないw
ちなみにアニメオリジナルで、原作にはいないらしいですよ。
今では殆ど画像とかないのが寂しい限りw

ハドソン夫人(名探偵ホームズ)
もしかしたら、初めて見たアニメはこっちが先かもしれない。どっちにしても再放送なので、制作年見てもわからないw
犬なのになんでこんなに可愛くてエロいんだろう、と思ってたなー。当時は、そういう世界観のそういうキャラだから、ということで納得させてたけどw
これもキッズステーションとかでたまにやってるから見ると、やっぱりカワイイ。
まぁ明らかにケモ萌えの萌芽になっちゃったよね。

ボッコ(ワンダー3)
こちらは漫画。記憶にある漫画で一番古い漫画。おかんに買い与えられて読んだ。で、漫画で初めて萌えを抱いたのがボッコ隊長、と。
当時は、ハドソン夫人と同じように、うさぎさんなのにかわいいようさぎさんなのにと不思議だったが、まぁどう考えても御大の動物キャラの妙に艶かしい描写のせい。そう手塚神が悪いんや。俺は悪くないで。
他にも、ユニコとか火の鳥とか、普通に欲情しますよね!!!!!

ブルマ(ドラゴンボール)
ドラゴンボールは小学生の時とか真似してよく描いたよねw 悟空とかピッコロさんとか今でも割と描けるw
ロリチチとどっちか迷ったけど、やはりおっぱいおっぱい。
ただ、個人的には、ブルマは作中より表紙や扉ページなどのイラストの可愛さが際立ってた。ポスターにして飾りたいような絵がたくさんあって、ある意味当時好きだったグラビアアイドルとかよりも、よほど思い出深く残ってる。
アニメでも、『ロマンティックあげるよ』のEDとかたまらんかった。
キャラ的には、最終的にベジータとくっつくてのは当時は衝撃的だったなーw やっぱり悟空が好きだったのかなーなどと思ったりさ。

江本丸恵(まじかるタルるートくん)
累やリア姉ちゃん(特に昔のリア姉ちゃんが主役の話はたまらんすぎる)とも迷ったけど、業が深いのは丸恵だなとw
自分のTS萌えの萌芽はここだろうなと。好きな女の子と女の子として青春したり、原子との絡みで男の欲望をモロに受けたりと、とても倒錯的でイイキャラだった。
らんまやふたばくんとかも好きだけど、丸恵ほどの倒錯感がなくてw

那緒(ゆんゆん☆パラダイス)
初めて読んだジュブナイルポルノ。というか、雑破業さんがジュブナイルポルノの走りの1人だし、という話ですが。
いやほんと、何で手にとってしまったのかと思うが、当時(というか今でもだけど)みむだ良雑さんの絵が好きだったのでw
初めての女装少年との出会いですw ほら今更ドン引きしない。や、自分も最初は何これと思ったんですよ?w まだ若かったですしw
この後も『Secret Plot Deep』や『エロボン』など、雑破業さんによる男の娘調教は続き、今では世の情勢もあって「男の娘大好き!」と言えるようにw
どうしてこうなった>日本

繭螺(魔討奇譚ZANKAN!)
エロ漫画にハマるようになったキッカケの漫画、だったと思う。たぶんw
当時としては異例の長期連載。コミックスにして4冊というエロ漫画は他に類を見ない。
そんな作品の敵キャラの1人。
作品は退魔モノ。人・妖魔・神という構図は珍しくない構図だけど、エロ漫画だからこそイイ作品になった感じだ。
その中でもとても歪なキャラとして顕現するのが彼女。物語のクライマックスでの彼女の陵辱シーンは見物。
他にも、ロリありケモあり人外あり、ショタまでありの何でもござれ。
今読んでも面白いので、興味が湧けばどうぞ。

ファイン・レイン(ふしぎ星の☆ふたご姫)
えー二人になってますが、まぁあの双子なのでw
お話は正直あんま覚えてない!w
でも、自分がドアサアニメ見るキッカケになったのはこのシリーズなので。
当時は土曜の朝にこれを見るのが楽しみで楽しみで仕方なかったのだけは覚えてるw
あと、当時、何故か双子キャラが妙に流行ってた気がする。気のせいかもしらんがw DOGSのルキノキとか。

九鳳院紫(紅)
ょぅι゙ょ ktkrキャラ。
1話の最後でもうドカーンですよ。それまで7歳とかさすがに守備範囲外ですわーと思ってたけど、彼女の後はょぅι゙ょktkr。
その生い立ちゆえシリアスな場面での台詞や態度が印象深いが、アニメでの日常パートの台詞などが何気に残ってる。「紫も食べて〜」など忘れたくとも忘れられないw
また、中の人がミナ姫、ヴィクトリカなどを演じることで、悠木碧のょぅι゙ょ無双を思い知ることになったw

ぴこ(ぼくのぴこ)
「世界初の少年愛アニメ」は一応挙げざるを得まいw
ナチュラルハイ製作で、ソフトオンデマンドから出したということからもわかるようにバリバリのAVで、内容もまさしくだが、まぁぴこはかわいかったw 2作品目のちことの絡みは素晴らしくエロかったし。
ツッコミどころ満載のアニメではあるが、エロいしなんとも憎めないw
『ぴこ×coco×ちこ』という3作品目を見てないのが心残りw

『アニメ』というのを見落としていたので修正。原作で萌えなのも、アニメになってるシリーズは残させて頂きましたw
ZANKAN、ゆんパラ、ワンダー3はアニメ拝見してないですし、ゆんパラやZANKANに至っては件のキャラがアニメに出てきたかどうかも不明ですが、ご愛嬌ということでw

↓修正前

有栖川桜(バーコードファイター)
えっと、実はバーコードファイターは読んでないんだけどw
その後のお話としての『アナルエンジェル』では練り物部部長として、『アナルジャスティス』では玉部顧問として活躍。
雑誌としても、コロコロ・パピポ・オトコノコ倶楽部・マショウと、ここまでバラエティに富んだ掲載経験してる男の娘キャラは他にいないだろうw

玖渚友(戯言シリーズ)
今思い返してみると、小説を読むキッカケになった作品がこれかなあと。それまでは気になった作品はちょくちょく読むものの、新作とかが気になったりするような感じはなかった。
これを読んだ後、ブギーポップ→上遠野浩平→清涼院流水→メフィスト・ファウスト系作家、と段々読む範囲が広くなった。
そんな作品のヒロインはやはり思い出深い。最終巻の表紙はA1ぐらいに引き伸ばして飾りたいぐらいw
と言いながら最後まで萩原子荻と迷ったのは秘密だw

筒隠月子(変態王子と笑わない猫。)
読む範囲が広くなった結果、所謂『最近のラノベ』に辿り着くわけだけど、その中でも一番最初にハマったのが彼女になる。最初にこの作品読まなかったら、ここまでラノベにハマることはなかったかもしれない。今、思えばw
さがら総さんによるお話・キャラ造りが素晴らしく、いっぱい笑ってちょっぴり感動できる程度のまぁよくあるっちゃあるけど、安心のハーレムラブコメだと思って油断してると、号泣させられたりする。特に5巻は泣き死んだw
そしてカントクさんの絵も素晴らしい。月子ちゃんの抱き枕とお風呂ポスター欲しいよう……!

他にも、フリクリとか、幽遊白書とか、電影少女とか、うしおととらとか、そーなんだ! とか、ナージャとか、成年向けではSTAILESS NIGHTあたりとか、挙げ足りない語り足りない作品・キャラはいますが、このへんでw

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